キャディでは、それぞれの強みを活かし切磋琢磨しながら、
多様なメンバーが活躍しています。





キャディは、組織が拡大している中でもスタートアップ初期のようなスピード感を持っています。そして、既にグローバル展開や大企業とのお取引実績もあり、ノウハウも豊富です。まさにいいとこ取りができる環境で、自ら機会を得て成長したい人にとってはこれ以上ない舞台だと感じます。リスクを恐れず挑戦することが、キャリアを切り拓く一番の近道なのではないでしょうか。

私は"自分が本当に大切にしたいものは何か"を明確にしてから、理想のキャリアを考え、就職先を検討しました。それまでの人生は"周囲からの期待に応える"選択ばかりだったんです。キャディの社員は、一人ひとりが仕事だけでなく「人としての生き方」にも真剣に向き合っています。こうした熱い大人たちの中で過ごせば、ビジネススキルだけでなく、自分自身の生き方を見つめ直し、人間として成長できる環境だと確信し、キャディを選びました。

キャディは完全な実力主義。でも、成果だけで評価される訳ではなく、ファイティングポーズさえあれば徹底的なサポートが得られます。 キャディがGAFAMのような世界を代表する企業に成長した暁には、初期新卒メンバーとして「伝説の一員」になれるのではないでしょうか。日本にそうそうない機会だと私は考えています。